2021年プロ野球ドラフト会議!各球団が指名した注目の選手とは?

 

こんにちは~♪

ゲンキです!!

 

今日はですね、昨日あった2021年プロ野球ドラフト会議について書こうと思います。

というのもですね、私自身中学校まで野球をやっていたのもあり、その頃から野球が大好きで、毎年この時期になったらドラフト会議が気になるんです!

 

関西出身なのもあり、阪神ファンではあるんですが、今回は関係なく、各球団が1位指名した選手をまとめてみました!

 

今回は、1位指名で2選手が競合となったのですが、そのうちの1選手が、なんといっても今ドラフト目玉である、隅田知一郎投手(22=西日本工大)で、4球団競合の末、西部が交渉権を獲得。

そしてもう1選手が高校BIG3の一人である、市和歌山の小園健太投手(18)で、DeNA阪神の重複指名を受け、DeNAが交渉権を獲得しました。

 

矢野監督~!残念!!(笑)

 

ただし、阪神は外れ1位で、なんと高校BIG3の一人である森木大智選手(18=高知高)の交渉権を獲得!!

矢野監督もこの獲得に対して、運命だった、指名されていないことにびっくりというようなことをおっしゃっていたそうです!

 

他球団の1位指名はこちら。

セ・リーグ

ヤクルト 山下輝投手(法政大)

阪神 森木大智投手(高知高)

巨人 翁田大勢投手(関西国際大)

広島 黒原拓未投手(関西学院大

中日 ブライト健太外野手(上武大)

DeNA 小園健太投手(市立和歌山高)

 

パ・リーグ

オリックス 椋木蓮投手(東北福祉大

ロッテ 松川虎生捕手(市立和歌山高)

楽天 吉野創士外野手(昌平高)

ソフトバンク 風間球打投手(明桜高)

西武 隅田知一郎投手(西日本工業大

日本ハム 達孝太投手(天理高)

 

出典:Yahooニュース

 

高校生バッテリーが揃って1位指名され話題となった一方で、実力や将来性がありながらも指名されなかった選手も多くいたり、毎年ドラマが生まれるドラフト会議は、本当に目が離せないですね!

 

他にもたくさん書きたいことはあったんですが、今回はこれくらいで終えようと思います!

ではまた~♪

 

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